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  1. 用量反応曲線の意味と薬の安全性について
  2. インタール細粒10%で起こった下痢の事例からわかる添付文書の使い方
  3. 代表値の意味と統計ソフト【R】で代表値を求める方法
  4. ゾピクロンとエチゾラムが向精神薬に指定されて困ること
  5. 表計算ソフトに置き換えてRのベクトルを理解する
  6. カロナール500mg/1回を12歳の小児に使っていいのか?という話
  7. 度数分布表とヒストグラムってどう使うの?Rで実際にやってみた!
  8. 記述統計とは?どんな目的でデータを整理するのか?
  9. データの分析に必要な尺度水準について
  10. 統計をゼロから勉強するときの指針みたいなもの
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とある薬剤師の外部記憶

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カテゴリー:OTC医薬品

同じ配合の外用剤でも軟膏・クリーム・ローション(液体)など、いろいろな剤形(薬の形状)があります。一般的にはどの剤形でも「中身(成分)が同じ=同じ効果」と認識されがちですが、実は外用剤の剤形はとても重要なのです。間違った形状…

店頭で接客すると「風邪の引き始めだから早めに総合感冒薬を飲む」という習慣がある人が結構多い気がします。自分が薬剤師だから分かるのかもしれませんが、風邪薬は風邪を治しません。なので「早めのパブ○ン」というCMは消費者に対する詐…

風邪薬を選んで欲しいという方は多いのではないでしょうか?自分も薬局で働いていると、よく聞かれるコトの1つが風邪薬です。大体は季節の変わり目だったりします。ただ、相談をせずに購入している方を見ると、結構CMの影響で購入…

梅雨の時期から夏場は気温・湿度が上昇して雑菌やウイルスが繁殖しやすくなります。繁殖した雑菌やウイルスが体内に入るとお腹を壊したり、吐き気を催したりします。これがいわゆる食あたり、食中毒と言う状態です。…

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調剤薬局とドラッグストアで働いている三十路手前の薬剤師です。
もともとは「食いっぱぐれない」という理由だけで薬学部進学を目指しました。
今では自分の知識がそのままお客さん・患者さん・同僚の薬剤師・登録販売者の役に立って感謝されるのが嬉しく、楽しく勉強させてもらってます。

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